| 荒井 豪(Oboe)・佐藤 駿太(Violin) デュオリサイタル |
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鎌倉公演 学生 1,500円(前売り 1,000円) 全席自由 ![]() 東京公演 学生 2,500円(前売り 2,000円) 全席自由 無事終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。 |
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G.A.ブレシャネッロ:ヴァイオリン、オーボエと通奏低音のためのソナタ ハ短調 G.F.ヘンデル:オーボエと通奏低音のためのソナタ ヘ長調 HWV363a G.P.テレマン:オーボエ、ヴァイオリン、ヴィオラ・ダ・ガンバと通奏低音のためのソナタ ト短調 TWV43:g2 J.-M.オトテール:2声のための組曲 第2番 Op.6 J.-M.ルクレール:ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ ニ長調 Op.9/3 F.クープラン:諸国の人々〜第一組曲「フランス人」 荒井 豪(オーボエ)
鎌倉出身。12歳よりオーボエを始める。 2013年 桐朋学園大学音楽学部を卒業。 2013年 ブレーメン芸術大学大学院古楽器科に入学。 2014年3月、4月 Akademie f?r Alte Musik Berlin(ベルリン古楽アカデミー)のセビリア・アメリカツアーに参加。 カーネギーホール(ニューヨーク)やウォルト・ディズニーコンサートホール(ロサンゼルス)など各地の主要なホールや教会にて、 バッハ:管弦楽組曲第1番やヴェラチーニ:序曲 ト短調などを演奏し好評を博す。また同オーケストラやNieuwe Philharmonie Utrechtなど各地の団体と共演。 これまでにモダンオーボエ を 中山正瑠、関水萌子、浦丈彦、蠣崎耕三の各氏に、 バロックオーボエを尾崎温子、Xenia L?fflerの各氏に師事。また室内楽を鈴木良昭、岡本正之の各氏に師事。 ピリオド楽器、モダン楽器の壁を越えてバロックから近現代まで演奏の幅を広げている。 古楽器オーケストラ “NordBarock” オーボエ奏者。ドイツ・ブレーメン在住 佐藤駿太(ヴァイオリン)
横浜市出身。4歳からヴァイオリンを始める。 これまでに関尚子、岩崎裕子、篠崎史紀、久保良治、堀正文の各氏に師事。 高校2年よりピリオド楽器と奏法を戸田薫、寺神戸亮の各氏に師事。 また大学3年よりヴィオラ・ダ・ガンバをエマニュエル・ジラール氏に師事。 桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)を経て、現在、桐朋学園大学音楽学部 (ヴァイオリン、バロック・ヴァイオリンのW専攻)3年在学中。 バロック時代によく用いられていたが現在ではほとんど実践されていない、楽器を鎖骨の下に当てる奏法を研究、実践している。 古楽アンサンブル「プティ・ヴィオロン」主宰。デビュー公演ではパーセルの歌劇「ダイドーとエネアス」を指揮、好評を博した。 原 澄子(ヴィオラ・ダ・ガンバ) 石川友香理(チェンバロ) |